Red.D

満員電車で妹に…俺のムスコが握られて!? 1話 無料 試し読み

満員電車で毎日、会社に行く。

僕はその時間が一番嫌いだ。

 

何故かというと、

僕が童貞だからだ・・・

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満員電車で妹に…俺のムスコが握られて!? 1話 ネタバレ

毎日満員電車に揺られ、

そのぎゅうぎゅうの中で女の人が近くにいると

僕はそれだけで反応してしまう。

 

今日もミニスカートの女子高生が僕の目の前にいてる・・・

 

そんなことを意識してしまうと、

僕のムスコがドンドン大きくなっていくのがわかる。

 

それを彼女に当たらないように腰を引いていたが、

もう限界だ・・・

 

あん。

 

目の前の女の子が声をあげる。

僕のチンポが彼女のお尻に当たったからだ。

 

女の子はこちらに振り返り、

驚きの表情を見せる。

 

その子は僕の妹だった。

 

僕の妹は黒ギャルビッチで有名だ。

僕のことを見てニヤリと笑い、

いきなり僕のムスコを触り出した。

 

ズボンの上から触るだけではなく、

満員電車で妹に俺のムスコを生で握られる。

 

そんな異常な状況に戸惑っていると、

やっば!

何このチンポ!超でかいじゃん!

こんなの咥えられるかな?

 

何を言っているのか一瞬わからなかったが、

妹は俺のチンポに興味があるみたいだ。

 

私、デカいのに目がないんだよね。

 

そういって、俺のチンポをしごきだす。

俺は童貞で女の人にムスコを握られたことなんてない。

 

その初めての刺激で、

女の子のように喘ぎだした俺に対して、

妹は楽しむかのように、気持ちいいか聞いてくる。

 

そんな状況に耐えれるわけもなく、

俺は妹に精子をぶっかけてしまった。

 

次の駅に到着するなり、

妹は僕を引っ張り出して、

誰も来ないビルの屋上に連れてこられた。

 

そこでさっきの電車での出来事を愚痴られた。

妹に精子をぶっかけたんだ・・・しかたない。

 

妹の要求を聞くことになったのだが、

その要求が、クンニをすることだった。

 

さっきの電車で欲求不満が爆発したらしい。

 

妹は無理矢理、俺の顔にオマンコを擦り付け

顔の上で腰を振ってくる・・・

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満員電車で妹に…俺のムスコが握られて!? 1話 感想

めちゃくちゃビッチですよ。

この黒ギャルの妹は。

 

こんな妹がいてるのは羨ましいですけどね。

 

デカチン大好きな妹でしょ

・・・ちょっと自信ないかも。笑

 

男の扱いもめちゃくちゃ慣れてて、

自分が気持ちよくなるためってのもありますが、

男を喜ばすためってこともちゃんと考えてるいい女ですよ。

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