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ナツノユウウツツ 1話 無料 試し読み

夏の甲子園。

そこに向かって高校球児たちは、

必死に練習をしている。

 

地区予選大会決勝

この試合に勝てば夢の甲子園出場。

 

だが、あと一歩のところで負けてしまった。

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ナツノユウウツツ 1話 ネタバレ

2年生エースの片山は

試合で負けたのは自分のせいだと落ち込んでいた。

 

試合で負けた3年生たちは、

落ち込む片山に、

お前のせいで負けたんだと嫌味を浴びせる。

 

それに対して、片山は言い返すこともなく

落ち込む一方だ。

 

そんな様子を陰からこっそり見ていた、

マネージャーの里穂は

片山を抱きしめ、慰めている。

 

この2人は付き合っているのだ。

 

急に抱きしめられた片山は

驚きと女の子の身体の柔らかさで

顔を真っ赤にしている。

 

さっきまでの落ち込みが嘘のように

片山は元気を取り戻した。

 

しばらく抱き合っていた2人。

先に口を開いたのは片山だった。

 

俺ら・・・付き合って1年だよな。

もうそろそろ・・・

 

そう言うと、片山の手は里穂の胸に伸びていく。

 

んっ。

そうだよね。

もう1年だよね。

 

本当は地区予選を優勝したらと思ってたんだけど、

・・・いいよ。

 

その言葉を聞いた片山は

里穂の服の中に手を入れ、

ブラジャーの上からおっぱいを刺激する。

 

カシャッ!

 

部室の中にカメラのシャッター音が響く。

写真を撮った人はすぐに走り去っていき、

2人がエッチをしようとしていた姿を誰かに取られてしまった。

 

里穂は家に帰り、

お風呂に入りながら今日のことを振り返る。

 

あんな姿、写真に撮られちゃった・・・

どうしよう。

 

でも、あんなことがなかったら止まれなかったな。

 

今頃、片山くんのおちんちんが

ここに入ってたのかな・・・

 

そんな妄想にふけりながら、

里穂はオマンコをいじりだす。

 

片山に触られた余韻を楽しむように

どんどんオナニーをする手が激しさを増す。

 

風呂場に響く、卑猥な音。

里穂の口からもエロい声が漏れる。

 

片山とセックスすることを

想像しながらするオナニーに身体は正直な反応をみせる。

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ナツノユウウツツ 1話 感想

高校球児ってあんなに陰湿なんですか!?

マネージャーは可愛いのに

こんな部員のマネージャーなんて最悪ですね。

 

片山くんと幸せになってほしいって思いますが、

そうもいかないんでしょうね。

 

写真を撮ったの、あれ絶対3年生の部員でしょ。

その写真をネタにマネージャーをゆする気満々ですね。

 

可愛い子が無理矢理犯される。

うーん

そそりますね。笑

 

早くその展開になることを期待しています。

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