三崎

親友の父親はエンコー時代の太客だった 1話 無料 試し読み

  • 援助交際
  • 女子高生
  • 夜這い
  • 無理矢理

昔の援助交際相手と

久しぶりに再会した。

 

そんな時あなたならどうしますか?

自分の娘と同級生だった女の子。

その援助交際相手と再開して

変態熱が再加熱したおっさん。

 

娘に見つかってしまうかもというスリルも興奮します。

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親友の父親はエンコー時代の太客だった 1話 ネタバレ

悪い友達とつるむようになってから

ウリを覚えてしまった。

 

初めは金目的だったけど、

次第に寂しさから知らないおっさんと

寝ることが多くなっていってた。

 

そんな中でも

眼鏡のおっさんは太客だった。

 

相性も良くて、私が気絶するくらい

乱暴にセックスをする。

 

それが私はたまらなく好きだったんだ。

 

そんな毎日が続いていたが、

私にも本当の友達ができた。

 

彼女も片親しかいないみたいで

苦労しているという。

 

そんな同じような境遇もあり

私は彼女に親友としてウリをやっていたことを告げた。

 

自分のことのように泣いて悲しんでくれ、

もうやめることを約束したんだ。

 

そんな彼女の家に遊びに行くと

父親が家にいて、紹介された。

 

その父親が、

私が援助交際をしていた太客だったのには驚いた。

 

私のことに気づかなかったのか・・・

 

彼女の部屋に通されたが、

心臓がバクバクいってる。

 

彼女との会話も耳に入らない。

まさか親友の父親が援助交際相手だったなんて。

 

その事実を彼女に知られるわけにはいかない。

今日はもう帰ろう。

 

帰ろうとしたとき、

彼女の父親が来て泊っていけという。

 

彼女も大賛成で私は流されるように泊ることになった。

 

シャワーを浴びながら

どうしようか悩んでいると

いきなり父親がお風呂に入ってきて

私の身体を求める。

 

『探したんだよ。

いきなり連絡がつかなくなったのに、娘の友達だったとは。』

 

『もう援助交際は止めたんだ。

それにこんなこと彼女にみつかったらどうするんだよ。』

 

『大丈夫。

すぐ済ませるからね。』

 

そういって私の身体を弄ぶ父親。

私は全力で逃げたが、この狭いお風呂で

男の手から逃げることはできなかった。

 

そんな時、彼女が父親を捜している声が聞こえる。

悔しそうな顔をこちらに向けて父親はお風呂から出ていった。

 

助かった・・・

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親友の父親はエンコー時代の太客だった 1話 感想

セックス狂いの女の子。

初めはそんな印象だったんですけど、

親友のおかげで更生できましたね。

 

勿体ない気もしますが、

彼女にとったらよかったんだと思います。

 

けど、親友の父親が援助交際相手ってのは驚きですよね。

 

しかも、まだ彼女のことを狙ってるなんて。

まぁ小柄でかわいい顔をしていて

そのうえ巨乳なんて子は珍しいから

セックスしたい気持ちはわかりますけどね。

 

それに、乱暴にされたい願望がる女の子って

最高に盛りあがるセックスができそうですもんね。

 

こんな子が近くにいたら

確かに襲っちゃいますわ。

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