ヨールキ・パールキ

軍隊式性欲管理 第1話 性欲管理部大尉 ダリア・ミラー 無料 試し読み

性欲管理部

任務中、性の乱れや病気の蔓延を

危惧して創設された特設部隊。

 

この部隊に所属しているのが、

ダリア・ミラー大尉。

 

彼女は責任感が強く、

冷たい印象を受けるが

本当は物腰は柔らかく

それでいて容姿端麗だ。

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軍隊式性欲管理 第1話 性欲管理部大尉 ダリア・ミラー ネタバレ

ダリア・ミラー大尉は

立場上重要視されるスタイルは

アイドル並みに豊満で美人だ。

 

今回も僕が大尉の補佐として

三日後、任務に出発する。

 

新たな任務地に着いた初日から

性欲管理部の仕事は始まる。

 

初めは上級兵からだ。

大尉が到着するといつも通りすぐに引っ張りだこになる。

 

俺、この時間が楽しみで任務前から禁欲していました!

ふふ

じゃあ今日はいっぱい出しちゃいましょうね。

 

性欲管理には明確なルールがある。

シフトが存在し、自信の射精日には

管理部にあてがわれた管理室で行うようにということだ。

 

管理部としても、隊員の性欲処理を完璧にこなすように

事前に個人の趣味趣向を把握しておかなければいけない。

 

さらに、妊娠を防ぐ為に

コンドームとピルの服用を義務化され

オマンコとアナルへの挿入は禁止だ。

 

つまり、本番セックスはできないのである。

 

記録と護衛のために補佐官が絶対に付き添う。

それが僕の役割だ。

 

早速、性処理が始まる。

大尉は後ろから抱き着かれ、

おっぱいを丸出しにされている。

 

しかも、硬く大きくなったチンポを

大尉の股に挟み、腰を振っている。

 

その大きなチンポは大尉の股間に当たっており、

クリトリスを刺激する。

 

大尉はおっぱいとクリトリスを同時に

刺激され、身体をビクビク震わせる。

大尉は自分ばかり責められている状況。

 

上級兵にも気持ちよくなってもらうために

ベットへと誘導する。

 

ベットに仰向けに寝転んだ上級兵の

天を突きあげるチンポを握り。

 

すっごいあつい・・・

ぴくぴく震えてすぐに出ちゃいそうね。

 

そんなに嬉しそうにおっぱい吸っておちんぽ硬くして・・・

 

大尉はおっぱいを吸われながら

上級兵のチンポを上下に擦り続ける。

 

ほらほら。

任務前からため込んだ精子

だしちゃお。ね。ほらぁ。

 

びゅる!

 

すっごい。

濃いぃのがいっぱいね。

 

あぁ。

止まらない。

本当に私のためにため込んでくれてたのね。

うれしいわ。

 

手コキで射精させたのに

まだまだ元気なちんぽを

今度は騎乗位で素股を始める。

 

ほら。

ここに入れていいのよ。

気持ちいいでしょ。

 

そういって、上級兵のチンポを擦りあげる。

それが大尉のクリトリスにも当たって

お互いが気持ちよくなってきている。

 

そんな時、限界を迎えた上級兵が

大尉の股間に大量の精子をぶちまける。

 

すっごぉい・・・

いっぱい出たね。

濃くておいしいよ。

 

そういって精子を出し切ったチンポを舐め上げる。

綺麗にしてあげるね。

丹念にぺろぺろと舐め

残っている精子を絞り上げるように舐めていると

また元気になってきて、

本格的なフェラチオが始まる。

 

先っぽをチロチロ舐めたり、

涙が出てきそうになるまで

喉奥にチンポを突っ込み

腰が浮いてしまうほどの刺激を与える。

 

また・・・出る!

大尉・・・飲んで!飲んでください!!

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軍隊式性欲管理 第1話 性欲管理部大尉 ダリア・ミラー 感想

このエロ本はフルカラーで

微妙な身体の動きや変化がよくわかります。

 

表情とかもリアルでそんなことされたら

そうなっちゃうよって感じで感情移入できるんですよ。

 

ホントにヨールキ・パールキの作品は絵が綺麗ですよね。

しかも、大尉のエロさ加減がヤバいです。

そんなに男のツボを知ってるの!?

って思わず言っちゃいました。笑

 

僕も常にビンビンの状態で読み進めちゃいました。

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