ヨールキ・パールキ

軍隊式性欲管理 第5話 補佐官くんにお願いがあるの… 無料 試し読み

上官に媚薬まで使われて

大尉は足腰が立たなくなるまで

身体をイジメ倒されてしまった。

 

それをそばで見ていた補佐官は

止めることができなかった自分を悔やんでいた。

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軍隊式性欲管理 第5話 補佐官くんにお願いがあるの… ネタバレ

補佐官・・・

申し訳ないと思っているなら

私のお願いを1つ聞いてくれないか?

 

なんですか?

 

・・・指でやってほしい。

んな!それは管理部の規則に違反します!

 

お願い・・・

まだ薬が効いていて

オマンコが疼いているの。

 

軍の規約に違反するようなことを

大尉にするわけにはいかない私は、

大尉の願いを拒否した。

 

じゃあ今から誰でもいいから

夜這いしに行くわ。

 

そんなことしなくても、

自分で処理すればいいでしょ。

 

普段からダリア大尉は自分で

オナニーをすることはしていないらしい。

 

近くに補佐官がいるのに

勿体ないとのことだ。

 

しかも、私が隠れてオナニーをしていることは

把握していたみたいで、それで自分も興奮しているのに

それでもオナニーはしていない。

 

そこまで我慢しているのだから

今回、指でやるくらいやってくれということだ。

 

ね。お願い・・・

そっと補佐官の手を自分の

おっぱいに載せてくるダリア大尉。

 

・・・絶対に声は出さないでくださいよ。

 

そういって私はダリア大尉のことを

後ろから抱えこみ、

大きく股を開いてオマンコに手をかける。

 

すごっ

中ヒクヒクしてますよ。

 

ーーーん!

ふーー。ふーーー。

 

身体をビクビクさせながら

声を絶対に出さないように口をしっかり押えている。

 

蜜がどっぷり溢れてきましたよ。

気持ちいいですか?

 

うん。

いい。いいよ。

もっとして!!

 

知ってるでしょ!

クリトリス・・・敏感なの!

 

この日を境に

性欲処理中も

補佐官の私と目が合うことが増えてきた。

 

今までは全く目が合うことはなかったのに・・・

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軍隊式性欲管理 第5話 補佐官くんにお願いがあるの… 感想

とうとう耐えれなくなっちゃいましたね。

補佐官もダリア大尉も

やってはダメだとわかっていても

やっぱりあんな環境ならやっちゃいますよね。

 

それが男と女ってもんです。

でも、セックスまではやらなかったことに

僕は不満を持っています。

 

男ならそこはいっちゃえよ!

補佐官もったいつけるじゃないか!!

 

ダリア大尉は今回弾けましたね!

もうちょっとで

ダリア大尉も本番解禁しちゃいそうですね。

 

僕はそれを楽しみにしています。

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