ヨールキ・パールキ

軍隊式性欲管理 第6話 私が責任取るから…いっぱいして 無料 試し読み

ついに禁断のセックスをしてしまう。

そして、

補佐官の秘密が明らかになる・・・

 

なぜ男の補佐官が大尉の元に来たのか、

今までは女の補佐官しかつかなかったのに・・・

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軍隊式性欲管理 第6話 私が責任取るから…いっぱいして ネタバレ

補佐官の秘密とは

実は種無しだということだった。

 

ダリア大尉は大佐たちから

媚薬を盛られ発情した状態です。

 

補佐官である私が種無しだということは

大佐たちは知っているんです。

 

この状況は偶然でしょうか?

 

今まで女の補佐官しかついてなかったのに、

種無しの私がついて媚薬で発情。

 

これは・・・

 

それに気づいた2人は

軍規約なんておかしいとお互いの身体を貪り合った。

 

情熱的なキスに始まり。

すぐにダリア大尉はお尻を補佐官に向ける。

 

突き出されたオマンコは

先ほどの手マンにより

まだまだ甘い蜜を垂れ流した状態だ。

 

そのオマンコに補佐官は

自分の元気に勃起している硬い肉棒を突き刺す。

 

それだけでダリア大尉は身体を痙攣させてイってしまう。

散々じらされてきたのだ。

当然の結果かもしれない。

 

でもそれだけでは終わらなかった。

ダリア大尉と補佐官はお互い今までの

フラストレーションをぶつけ合うかのように

激しいセックスを楽しんだ。

 

獣のように絡み合い、

部屋の外まで聞こえそうなくらいの音を立てている。

 

ダリア大尉は常にイキっぱなしだ。

それをみて加減することはない補佐官。

 

補佐官は自分の欲望のまま

腰を打ち付ける。

 

それがダリア大尉の一番望むことだと知っているからだ。

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軍隊式性欲管理 第6話 私が責任取るから…いっぱいして 感想

やっとセックスできましたね。

ちょっと感動しちゃいました。

 

それに補佐官の秘密も凄かったですね。

だからダリア大尉は気を許してたのかもしれません。

 

あのエロい才能が種無しっていうことを

悟ったのかもしれませんね。

 

だから補佐官を自分の元においてたって僕はみています。

 

今回の話はダリア大尉のエロさが爆発しましたね。

今までの欲求不満があったからなんでしょうけど、

ダリア大尉のオマンコを堪能できた補佐官が羨ましいです。

 

次の最終回では、

もっと過激なことが待ってるんでしょうか。

楽しみですね。

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