桂井よしあき

【陰キャ美少女は男性教師に身体を貪られても抗えない】 第二話 無料 試し読み

陰キャ美少女は男性教師に身体を貪られても抗えない

こちらのエロ漫画の第二話ですね。

続ぎを読んでみたので、中身と感想を書いていきたいと思います。

 

それにしても吉沢ってホントに

少女なんでしょうか?

 

こんなエロい身体の同級生がいたら

勉強なんてできませんよね。

 

家に帰ってからも吉沢のことで頭がいっぱいになりそうです。

無料試し読みは↓ここをクリック!

【陰キャ美少女は男性教師に身体を貪られても抗えない】 第二話 ネタバレ

誰にも言うなよ。

 

そう言って俺は爆乳女のおっぱいを

後ろから鷲掴みにした。

 

してはいけないことをしてしまった・・・

 

でも、一度吉沢のおっぱいの感触を知った俺の手は

そのまま話すことはできなかった。

 

その感覚をもっと得たいと思ったのだろう。

俺の手は次に吉沢のお尻を触っていた。

 

厚みのある柔らかい肉。

揉んでみて初めて分かるリアルな大きさ。

どんどん鼻息が荒くなっていく。

 

そんな俺に吉沢はまだ強くは否定できないみたいだ。

 

か細い声で、こういうのは・・・

と聞こえるか聞こえないような声で言ってきた。

 

大人の手でも全てを掴みきれない。

お尻もおっぱいと同じで、

指が沈み込む・・・

 

乳首もつまむのに丁度いい大きさと硬さ。

水着のうえからでも位置がわかるほどだったので、

明らかに刺激を感じやすいような形だ。

 

そんな乳首を摘まみ上げると、

吉沢は悲鳴のような喘ぎ声をあげる。

 

十分に女の反応を見せる吉沢。

一瞬ぴくんと身体が跳ねる。

 

この子は少女なはずだが、

もうその身体は大人そのものだ。

 

気づけば20分も吉沢のおっぱいとお尻をまさぐっていた。

 

おとなしい子ほどドスケベだというが、

吉沢をみていると本当だと感じる。

 

抵抗しようと思えばできるはずなのに、

そんなことは一切なくなすがまま・・・

 

いじめられっ子によくある、

押されたらすぐ従う心の持ち主。

 

女子生徒との頭がとろけそうなディープキス。

こんなチャンスは二度とないと、

何度も何度もキスをした。

 

腕の中でぴくぴく跳ねて、

舌と舌が絡み合い、

そうするうちに吉沢の顔から険しさがなくなっていく。

 

これほど吉沢の身体を堪能したが、

オマンコを触っていないことに気づいた。

 

そこを触らなくても満足できるほどの

身体だったから忘れていたのだ。

 

初めて吉沢のオマンコを触ってみると、

予想通りそこは大洪水になっていた。

 

パンツは洗いたてかのようにべしょべしょだ。

こいつは本当に少女なのか・・・

 

そんな吉沢をベットに押し倒し、

お尻をこっちに向けさせた。

 

べしょべしょになったパンツを剥ぎ取り

大きく綺麗なお尻が顔を見せた。

 

本当に大人の女顔負けの身体だ・・・

このエロ漫画の続きは↓こちらをクリック!

【陰キャ美少女は男性教師に身体を貪られても抗えない】 第二話 感想

一話ではなかったエッチなシーンが今回はありましたね。

 

おとなしい女の子が信頼していた担任の先生に襲われる・・・

こんなそそるエロ漫画はなかなかないかもしれません。

 

僕もこの担任教師なら我慢できそうにありません。

こんな身体付きの吉沢が悪いです。笑

 

まだまだ恥ずかしさがあるのか

吉沢の反応が初々しいですが、

これからもっと開発されて

魅力的な反応を見せてくれるんでしょうね。

 

僕は早速続きを読んでみることにします。

無料試し読みは↓ここをクリック!