桂井よしあき

【学校で四六時中ハメられて巨根に馴染んでいく身体】 第七話 無料 試し読み

教室でのセックスから

吉沢は未だに口の中には精子をため込んでいる。

 

そんな吉沢を後ろから羽交い締めにし、

抱き着いてきたのは・・・

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【学校で四六時中ハメられて巨根に馴染んでいく身体】 第七話 ネタバレ

やはり先生だった。

 

先生は無理矢理、吉沢の着ている服を

全部剥ぎ取り、全裸にさせる。

 

そのままベットに押し倒し、

ガムテープで腕を拘束した。

 

四つん這いになった吉沢のお尻を持ち上げ、

卑猥に濡れそぼったオマンコをくぱぁっと広げる。

 

そのまま先生の太くて大きい大人チンポを

吉沢のオマンコにねじ込む。

 

バックで突き、

正常位で突き、

抱きかかえながらオマンコに中出しを決める。

 

それでも口の中に精子を含んだままの吉沢に

先生は口を開けさせ、どうなっているか確認する。

 

まだ健気に口の中に精子を

ため込んでいる吉沢を見て楽しんでいる。

 

デカいおっぱいに可愛くついている乳首を

両方一気につねり上げると、

吉沢は悲鳴のような喘ぎ声をあげる。

 

こんな卑猥な女だと

クラスのみんなは思ってもいないだろう。

 

エロい身体の真面目な良い子。

これが吉沢のみんなからの評価だ。

 

本当はこんなに卑猥なのに・・・

本当はこんなに男を求めているのに・・・

 

みんな知らないから、

先生がもっとめちゃくちゃにしてやる。

 

もう捕まるまで時間がないかもしれない。

それまでに考えれるかぎりの

卑猥なことをこの少女に叩き込む。

 

人生で一番充実している時期だ。

この思い出があればこの先何があってもいいくらいに。

 

それくらい、吉沢の身体はヤバい。

理性なんてとっくの昔になくなっている。

 

それを吉沢もわかっているはずだ。

先生のチンポが欲しいから、

先生のチンポをもらうためには、

自分がエロくなくてはいけない。

 

それを本能的にわかっている。

生まれながらの変態女だ。

 

そんな吉沢は放課後教室の窓から

部活でサッカーをやっている生徒を見ている。

 

だが、吉沢が見ているのはサッカーではなかった。

吉沢の頭の中は先生とのエッチでいっぱいだ。

 

思い出してはオマンコを濡らしている。

もしかしたら、思い出しただけでイってしまっているのかもしれない。

 

そんな教室に1人の人影がやってきた・・・

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【学校で四六時中ハメられて巨根に馴染んでいく身体】 第七話 感想

だんだんと先生色に染まってきましたね。

 

吉沢も先生のチンポがなかったら

生きていけないように調教されてきました。

 

こんなエロい身体の少女に

エロいことを教え込んでしまったら、

将来どんな痴女になってしまうんでしょう。

 

将来が楽しみなような

怖いような・・・

 

それにしても、先生・・・

酷いことしますね。

 

こんなに激しいエッチは、

少女が受けていいものではないですよ。

 

四六時中イっちゃってるじゃないですか。

こんな女の子が教室にいてると思うと、

他の男子学生もあてられて

変態だらけの学校になりそうです。

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