ぼたもち

【超デキる人妻女上司と2人きりの温泉出張】 第一話 無料 試し読み

ぼたもち最新作。

超デキる人妻女上司と出張先でセックス!~いつもは怖い彼女がただの女になったワケ~

このエロ漫画を読んでみたので

感想を書いていきたいと思います。

 

このエロ漫画は

人妻女上司とセックスする話です。

 

普段は厳しい女上司ですが、

出張先でお酒を飲み

気が緩んだんでしょう。

 

さすが人妻っていうテクニックでした。

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【超デキる人妻女上司と2人きりの温泉出張】 第一話 ネタバレ

普段は凄く厳しい上司がいる。

サラリーマンの世界で仕事ができる女性は少ないが

彼女はその少ない人間になる。

 

その超デキる人妻上司に

俺は毎日のように怒られている。

 

まぁ人妻上司からしたら

なんでこんな簡単なことも

できないんだってことだと思う。

 

そんな人妻上司と

今週末、温泉旅館に

一泊する出張をすることになった。

 

一通り仕事が片付き

旅館に戻ると

人妻上司は今日の仕事のできに

満足しているようだ。

 

いつもの厳しい感じの人妻上司ではなく、

一人の女としてお酒と料理を楽しんでいる。

 

そんな人妻上司もお酒が回ってきたのか、

顔が赤く染まってきた。

 

また、彼女の豊満なおっぱいが

浴衣の隙間から見え隠れし、

俺の股間を刺激する。

 

俺は普段は人妻上司に怒られて嫌味を言われているが

実はそれが嫌ってわけではなかった。

 

厳しさの中に優しさがあるのがわかっていたからだ。

そんな心情もあり、

目の前で乱れている人妻上司を見ていたら

俺の理性は止まるわけがなかった。

 

いきなりのことでびっくりしたのか

人妻上司に飛びかかった俺の顔を

キョトンとした顔で見ている。

 

近くで見たけど、

やっぱり綺麗な人だ。

 

これで人妻だっていうのだから

旦那さんが羨ましい。

 

いつものスーツ姿では、わかりにくかったが、

人妻上司は巨乳だ。

 

触ってみると手が埋まるほどの柔らかさ。

感度も抜群で少し触っただけで喘ぎ声を漏らす。

 

旦那さんとはご無沙汰なのか、

ちょっとキスするだけとろんとした雌の顔になっている。

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【超デキる人妻女上司と2人きりの温泉出張】 第一話 感想

人妻ってエロいですよね。

特に浴衣姿で髪の毛が濡れていたら最高にエロいです。

 

そんな人妻特有の色気を感じれるのが

このエロ漫画のいいところですね。

 

普段は厳しい女上司。

でも、旅館でちょっと気を抜いて女を見せる。

 

そんなギャップで股間が熱くなります。

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