まろん☆まろん

【無視せざるを得ぬ町…っ! 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1】 第一話 無料 試し読み

俺は久しぶりに地元の田舎に帰ってきた。

今までは親の都合で都会に行っていたが、

やっぱり、田舎が一番落ち着く。

 

そんな、快適な環境に戻ってきたのに

何かがおかしい・・・

 

何故か俺のことをみんなが無視してる?

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【無視せざるを得ぬ町…っ! 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1】 第一話 ネタバレ

昔はみんな親切だった。

 

隣に住むおばちゃんなんか、

毎日畑でとれた野菜を分けてくれたり、

困ってるときはお互い様で、

助け合っていく良い町だったのに・・・

 

どうなってるんだ?

 

いくら考えても答えはでなかった。

何日経っても、俺への無視は続いた・・・

 

そんな時、あることに気づき、

翌日、クラスのみんなにある作戦を決行することにした。

 

久しぶりにみんなの前に現れた俺に、

みんなは驚きの表情でこちらを見ている。

 

何をするのかまだわかっていないようだ。

そんな混乱の中、俺は女の子のおっぱいを

揉んで歩いていった。

 

驚いている。

顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。

 

そらそうだろう。

いきなり授業中におっぱいを揉まれるんだから。

 

初めの女の子はあまり意識していなかったが、

結構大きいじゃないか。

揉みごたえもあって気持ちいいな。

 

次の女の子は、さっきと違って、

少し小ぶりだが、

弾力があってこれはこれで気持ちいい。

 

こんな理不尽なことをされても、

誰一人止めようとしない。

 

これはイケるな・・・

誰の決定か知らないけど、

こんなおいしいチャンスをくれたことを

感謝しなくちゃな。

 

そんなことを考えながら

次のターゲットを探していると

いい子が見つかった。

 

真由子だ。

この子は、クラス一の巨乳で、

しかも正確も優しい。

 

村で俺を無視するって決めたら、

それを絶対に破らないはずだ。

 

そんな真由子のおっぱいを揉んでみる。

うわぁ

やわらかい・・・

 

この弾力たまんないな。

大きすぎて手のひらに収まりきらない。

 

どれくらい大きいか確認してみよう。

俺はブラジャーを剥ぎ取って、

大きさを確認してみた。

 

Hカップか・・・

このデカパイでオナニーしてるやつは

このクラスに大勢いるぞ。

良かったな真由子。

 

そういって俺は教室で裸になっている

真由子に語り掛けたが、一言も返事はない。

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【無視せざるを得ぬ町…っ! 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1】 第一話 感想

凄い発想の転換ですよね。

 

無視されるなら透明人間として

やりたい放題やってやろうって。

 

こんなことできるなら、無視されるのも悪くはないですね。

 

それにしても、真由子のおっぱいヤバすぎです。

こんなに大きい子ほかにいませんよ。

 

特にあの柔らかそうな感じがいいですよね。

真由子自身もおっぱい触られて、

恥ずかしいけど、気持ちいいって顔してますし、

最高のシチュエーションでした。

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